アルバイトの場合のカードローン申し込み時の在籍確認・電話連絡

 アルバイトでありながら外回りをこなし、顧客と名刺交換をし・・・といったやり取りがあるのであれば、職場に自分宛ての電話がかかってきても「お客さんかな」ということで話は収まる。インストラクターや講師の職ならもう願ったりかなったりである。が、なかなかそういうこともないだろう(塾講師のアルバイトなら、生徒や保護者からの連絡として済ませることが出来るので在籍確認は何の不安もない)。
仮にオフィスに常駐する職であったとしても、エンジニアや事務方であれば組織外部と接触を持ちようが無いので、職場に連絡が来るのはおかしいということになる。むしろ電話がかかってこようものなら「うちのバイトが何か外で問題でも起こしたのか?」という流れにすらなってしまう。
実際、私も電話番号のある事務所と全く接点のない現場営業の仕事をしていたときに、事務所のほうに在籍確認がいき、その場で電話応対をした社員が、自分の担当社員にまで言伝をし、最後にその担当社員から「○○さんという人から電話があったらしいんだけど、この○○さんって知ってる人?」と大真面目にたずねられたことがある。
 もし正社員の誰かと親しく出来るようならあっさりローンカードの審査ですといえばよいのだろうが、クレジットカードならともかくローンカードと言うのは少し言いづらい。こういう場合にもやはり「クレジットの在籍確認です」と言ってしまうのが一番シンプルな手だろう。アルバイトで社員と接点がないならなおさら、そのクレジットカードの実在性を事後検証されることもない。

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